しゅん吉の”つれづれなるまま”

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“ハト? ガラス?

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散歩の帰り黒いハトが道を歩いてゐました。
カラスに似せて敵の眼をくらませる黒いハトが最近多いと何かで読みました。
あまり人を恐れる様子もありません。

でも、何か変で、嘴がハトには見えないのです。
どう見てもカラスの嘴です。
しかし、カラスにしてはいやに小さいし、羽根に白い斑点や茶色っぽい羽根も混じってゐます。

気になりハト図鑑とカラス図鑑を調べると、それらしきものがカラス図鑑からヒットしました。
《コクマルガラス》
冬期に越冬のため、大陸から渡ってくるカラスで、ミヤマガラスの群れにいることが多い。
主に九州地方に渡来するが、最近は、関東、東北でもまれではなくなった。
白と黒のはっきりした色彩のものが成鳥で、若い個体は色が黒っぽい。
ハトくらいの大きさで、キャンキャンと甲高い声でなく。

これだと思ひますが、ただ気にかかるのはコクマルガラスは冬の渡り鳥と言ふことです。
どなたかこの“ハト・ガラス”の正しい名称を教えてください。







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  1. 2014/09/13(土) 08:24:30|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

なにー、わからんて。
それでも鳥ヤ?

パンダほどはっきりしていないし・・。
カラスニ違いないと思うけど・・・。
  1. 2014/09/23(火) 18:09:07 |
  2. URL |
  3. 悠遊自適 どの #-
  4. [ 編集]

秋どすなぁ~

難しい鳥さんを見つけましたね!

カラス関係の鳥は警戒心が強くて なかなか近寄れず
ハトにしては・・・

ちなみに コクマルカラスとミヤマカラスが写ってる
記事を貼付しますが 写真ではほんまに判定
しづらいですね!

http://blog.goo.ne.jp/jikishian_kyoto/e/467627d2d3103d2914757e648a69cf48

確かに コクマルとの遭遇は冬の時期やもんねェ~

貼付記事の写真で その2・3・4にはミヤマガラスと一緒のコクマル(我々の間でパンダ)

その6の右上とその8の左ににコクマル暗色型も写ってます

まぁ~早い話が 分かんなぁ~い! すまんすまん・・・
  1. 2014/09/14(日) 06:57:35 |
  2. URL |
  3. 悠遊自適 #-
  4. [ 編集]

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